感情的になりすぎでは❔

「おすすめ記事」に紹介してあったので、読んでみました

 

mecchanikukyu.hatenablog.com

 

題名からすぐに「また、イケハヤとはあちゅうでPVを稼いでいる人がいるな」と感じてしまいました

炎上ブロガーといいますが、勝手に周囲が炎上させているような印象を受けます

 

私自身はイケハヤ氏の考えも一理あると考えているので、頻繁に叩く人達が不思議で仕方がないのですが

批判したいから批判しているのだろうと考えています

もしかしたら、自分の意見を惜しげもなく、披露しているから叩かれるのかもしれません

 

 もっとも、ブログは自分の意見などを発信する重要な場なはずなのですが

実際、多くの人達が自分の勝手な考えを書くまくって発信してる

むしろ、ブログはそのためのものだと考えているくらいです

 

 

・・・以前も書いた記憶がありますが、まぁ、いいか( ^ω^ )

 

 

「東京よりも地方のほうが良いよ」というスタンスが気に食わないのだろうか❔と考えたこともありますが

地方活性化のことを考えると、イケハヤさんのような人達は必要だと思っています

 

 それと、おすすめ記事を読んでみて感じたことなのですが

自分の趣味で書き始めたブログが好評で書籍を出版しているサラリーマンなどたくさんといますよ❔

それをきっかけに、会社を辞める人達もいる時代です

 

それなのに、サラリーマンが弱者だと考えるのはどうでしょう❔

 

はてなブログは少ないかもしれませんが、Amebaブログになると、かなり多いです

そのほとんどが女性です

自分の好きなコスメのことやファッションのことで、書籍を出版する人達など珍しくありません

 

稼げる人達は稼いでいます

 

引き寄せの法則を知っているのですが、こういう時にそれを実感してしまいます

引き寄せの法則に関することを話題にすると、バカにされそうだけど

 

全てのサラリーマンが弱者ではないと思います

 

 

 

私ははあちゅうさんのことはあまり知らないのですが

彼女の記事を読んだことはあります

 

こういった考えもあるんだなという感じで楽しめたのですが

イケハヤ氏と同様に、自分の考えをしっかりと書いている印象を受けたことを覚えています

自分の意見をしっかりと書くと、何故か、攻撃されてしまいます

 

いろんな考えがあるのが当然なので、反対意見もあるのも当然です

それをブログに書くことも1つの手段だと思いますが、全てを批判することに疑問を感じています

共感できる考えもあるはずなのですが、それが全くない様子

 

そんなに共感できないというのなら、ブログ自体を読まなければいいのにと逆に思ってしまいます

批判することで自身のブログのPVを上げているのなら、納得しますけど

 

しかも、「はあちゅうさんのことが好きか❔嫌いか❔」と投票まで行っていますが

小学生じゃないんだからと少し呆れてしまいました

イケハヤ氏も書いていましたが、人格攻撃まで行う中傷をする人達もいるそうで

それを聞くと「大変だな」と思ってしまいます

 

投票の結果は「どうでもいい」が約70%を占めていたそうですが

それは当たり前の結果でしょう

 

「どうでもいい」と回答することが攻撃だと勘違いしている回答者もいるでしょうが

ほとんどのブロガーは彼女達のことを「どうでもいい」と感じていると思います

共感できる考えが多ければ、好きという感情も生まれるでしょう

共感できない考えが多ければ、嫌いになるでしょう

しかし、共感できる考えもあれば、共感できない考えもある場合はどうでしょうか❔

どちらかといえば、好き

どちらかといえば、嫌い

そういった感情を持つ人もいるでしょう

 

個人攻撃だと思うので、投票をすることはありませんが

もし、私がこの投票に回答する場合は「どうでもいい」に投票すると思います

 

好きか、嫌いかで物事を決めないからです

そんなに嫌いなら、彼らのこと自体を無視すればいいからです

 

自分の考えこそが正しいと妄信している場合は彼らのことに関する記事も書くでしょうが

そんなことも思っていないので、あまり書いたことはありません

書いたことはあるのは、何故、そんなに彼らのことを批判するのだろうという疑問についてです

この記事もその点から感じたことを書いています

 

はあちゅうさんのTwitterも覗きましたが、フォローしている人数も多いですがフォローワーも多い様子

面白そうなので、少しフォローしようと思います

 

ちなみに、私のTwitterのフォローワーがかなり減少していました

あまり触れないでいるとやはり減少してしまいますね

 

ブログもそうです

更新しない時期が続いたので、仕方がないでしょう

 

私も自分の思ったことを書いていこうと思います

それでは