AIDSの嘘とHIVの真実

HIVウイルスは存在しない」

 

そんな情報が世界に流されるようになってから、数年が経ちました

この病気が流行した直前も著名な科学者達がこの存在を否定していました

 

つまり、この病気は製薬会社と超富裕層におけるワクチンの罠の延長にある問題で

インフルエンザなどのワクチンを何度も受けると、陽性結果がでるという

 


「エイズ」の真実

 

また、この検査はただの抗体を発見するだけのもので

この病は伝染することはないし、そもそも、レトロウイルス自体がないのだという


エイズウィルスの嘘(インフルワクチン接種後HIVテスト陽性に?)

 

このHIV否定論は陰謀論者の戯言ということで、肯定派からかなり叩かれています

この攻撃は最終的に彼らの人格まで及んでおり

こういった行為から、逆に、真実が暴露されることが怖いのだろうかと疑ってしまいます

 

なぜなら、人格攻撃する必要がないからです

科学的にしっかりと反論すれば、良いだけのこと

 

「命の危険性がある」「伝染したらどうするんだ」とそれだけをオウム返しするだけ

 

しっかりとした研究報告を世界に発信すればいいのにといつも思います

HIV肯定派は言葉が悪い人達が多いので、一般人に公開しても理解できないと馬鹿にするでしょうけど

 

感染経路であると考えられていた初期の仮説は否定されており

この否定を行ったのは日本人科学者です

当時は存在を疑う報道陣も多数いたので、いろいろと報道されていました

 

紹介し多動に登場する科学者のエチエンヌ・ド・アルヴァン氏は次のように話しています

健康で偏りのない生活をし、

正しい食事を取れば免疫不全から立ち直ることができる

 

この言葉を耳にしたときに

あらゆる病気を新鮮なハーブや野菜、果物を使い、治癒させていたDr.Sebiの言葉を思い出しました

彼も同じことを世界に発信しており、化学物質の不必要性を語りました

化学物質なんて要らない。
細胞を浄化することでどんな病気だって治せる。
ハーブを調合したものや新鮮なフルーツ、野菜などを用いたアルカリ性の食事療法で、
細胞の増殖を抑えて新しい細胞を増やす。そうすることで自然治癒力を高めることができる

 

tabi-labo.com

 私はファティマの予言で有名なルシアの言葉を違う記事ですが、書いています

 

yulliy.hatenadiary.com

 ルシアは第3予言に関する話をしていますが

「インフルエンザワクチンのようなウイルスの流行も闇の勢力によるものだ」と明確に答えています

 

ここまでくると、何が正しいのかと困ってしまうかもしれませんが

早く真実が明らかになってもらいたいものです